エアポートのサーフィン
エアポートのビーチからジュクン(バリでよく見る小さな船、一般的に青い色)でアプローチするエアポートポイント。
気合いの入っている人はパドルしても良いが、船からアプローチするという日本であまり体験できないエントリーが出来るのでオススメです。料金は往復レフトで70,000ルピア、ライトで10,000ルピア程度(2010/9現在、バリの物価は年々上がっているので自分で確認してください)です。
エアポートレフト(海の方を向いてエアポートの右側)、エアポートライト(海の方を向いて左側)、トロトロ(海を見てライトのさらに左手前、その名の通りトロい波がブレイク)と複数のポイントがありますので、うねりと風の向きを見てガイドと相談してください。
どのポイントも底が浅いわけではないので、リーフブーツも不要です。
サイズがダブル未満のうちはメローな感じですごく乗りやすいです。
また、隠れたオススメとしてエアポートには53PP3XN33というサーフショップがあります。
ここのステッカーを私も車に貼っていますし、Tシャツも持っています。
店の意味についてはエアポートのローカルに聞いてみてください(笑
ワンラウンドした後は、ワルンでビンタンを頼んだ後、ビーチの脇にいくつか立っている小屋(4つめの写真を参照)でお昼寝が出来ます。この時間が本当に最高です!
波さえあればエアポートに毎日入りたいです!
気合いの入っている人はパドルしても良いが、船からアプローチするという日本であまり体験できないエントリーが出来るのでオススメです。料金は往復レフトで70,000ルピア、ライトで10,000ルピア程度(2010/9現在、バリの物価は年々上がっているので自分で確認してください)です。
エアポートレフト(海の方を向いてエアポートの右側)、エアポートライト(海の方を向いて左側)、トロトロ(海を見てライトのさらに左手前、その名の通りトロい波がブレイク)と複数のポイントがありますので、うねりと風の向きを見てガイドと相談してください。
どのポイントも底が浅いわけではないので、リーフブーツも不要です。
サイズがダブル未満のうちはメローな感じですごく乗りやすいです。
また、隠れたオススメとしてエアポートには53PP3XN33というサーフショップがあります。
ここのステッカーを私も車に貼っていますし、Tシャツも持っています。
店の意味についてはエアポートのローカルに聞いてみてください(笑
ワンラウンドした後は、ワルンでビンタンを頼んだ後、ビーチの脇にいくつか立っている小屋(4つめの写真を参照)でお昼寝が出来ます。この時間が本当に最高です!
波さえあればエアポートに毎日入りたいです!
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